ROCK ON THE BEACH

OUR CONCEPT

PEACE
MUSIC
from ROB

かつて吉良で開催された「ロックオンザロック(ROR)」の感動を、
この町で再びつなげたい。
中心人物だったShigeさん、makiさんの命日(5/19)をきっかけに、仲間のミュージシャンたちが集い、
「Rock On the Beach」として再始動しました。
ライブ、マルシェ、ワークショップ、海あそび。
三河湾の自然の中で、音楽と人が交わる、年に1度の特別な二日間。
ご来場お待ちしております。

Prayer Tipi

Prayer Tipi

ROCK ON THE BEACH では、
shigeさん、makiさんをはじめとする、このカルチャーを築いてくれた偉大な先人たちを祀るPrayer Tipi を設けます。
過去を懐かしむのもいい。あの時代を思い出して、笑うのもいい。
受け継いだ想いは、いまの自分たちの音となり、次の世代へ。
先祖に感謝し、灯りを絶やさすことのないように。
世界が平和でありますように。

吉良ワイキキビーチ

吉良ワイキキビーチ

三河湾に面した開放的な波の穏やかなビーチ。
季節ごとの景色や夕暮れの美しさを楽しめます。
海風を感じながらゆったりと過ごせる特別な場所が今回のイベント会場となります。

吉良温泉組合

吉良温泉組合

三河湾を望む、穏やかな海辺の温泉地。
やわらかな湯と美しい夕景に包まれながら、ゆったりとした時間を過ごせます。
イベントの2日間は、ぜひ温泉旅館に泊まって、ROBを存分に楽しんでください。

旬彩海鮮の宿 大勢

旬彩海鮮の宿 大勢

新鮮料理の宿 たか島

新鮮料理の宿 たか島

海鮮宿 はや河

海鮮宿 はや河

海味料理 マルトラ別館

海味料理 マルトラ別館

料理旅館 宮嶋舘

料理旅館 宮嶋舘

三河湾リゾート リンクス

三河湾リゾート リンクス

CONTENTS

ライブ&パフォーマンス
01

ライブ &
パフォーマンス

日本全国から、選び抜かれたミュージシャンが一堂に集結。
ここで鳴るのは、紛れもない"本物"の世界。
今回は3つのステージで、2日間。
止まることなく鳴り続ける音と熱狂を、体感してください。

ワークショップ
02

ワークショップ

体験を通して学び、つながる時間。
廃材を使ったものづくりや染め体験、ラーガ教室など、暮らしに寄り添う知恵を楽しみながら体験できます。
子どもも大人も一緒に参加できる、"やってみる"から始まる学びの場です。

サスティナブルマルシェ
03

サスティナブル
マルシェ

地球にも、体にもやさしいものを集めたマーケット。
地元の食材を使った料理やお酒、手づくりの衣料や雑貨、アート作品などが並びます。
買うことが応援になる、未来につながる選択を楽しめる空間です。

トークショー
04

トークショー

音楽だけでなく、これからの暮らしや環境について考える時間。
農やパーマカルチャー、地域文化など、さまざまな視点から語り合います。
聴くだけでなく、参加者も交わる対話の場。
新しい気づきが生まれるひとときです。

海あそび
05

海あそび

三河湾を全身で感じるアクティビティ。
SUPやシーカヤック、ビーチヨガなど、自然と一体になれる体験がそろいます。
海に触れ、風を感じることで、この土地の魅力をより深く味わえます。

ヨガ

STAGE

  • ROB STAGE

    ROB STAGE

    想いを継ぐ、フェスの中心となるステージ。
    地元と全国のミュージシャンが集い、音楽で三河湾をひとつにします。
    ROCK ON THE BEACHの精神を体現する、最高の音楽体験を届ける特別な場所です。

  • GOOFY STAGE

    GOOFY STAGE

    海と一番近い場所で鳴る、ビーチのメインステージ。
    波音と風を感じながら、三河湾を背にライブが繰り広げられます。
    昼は開放的に、夕暮れはドラマチックに。
    自然と音楽が溶け合う、このフェスの象徴となるステージです。

  • 中町フロンティア

    中町フロンティア

    挑戦と出会いが交差するフロンティアエリア。
    若い世代や地元アーティスト、新しい表現が集い、未来へとつながる音を発信します。
    ここから次のカルチャーが生まれる。

  • 地球広場

    地球広場

    音楽だけでなく、学びや遊びも楽しめるワークショップエリアです。
    ラーガ教室や英会話教室など、子どもから大人まで参加できる体験が集まります。
    ゆったり過ごしながら、新しい発見と交流が生まれる場所です。

ARTIST

ROB STAGE

ComplianS

Taiji Sato(Vo,Gu)、KenKen(Vo,Ba,Perc)
2020年より活動開始。
日本を代表するロック・ミュージシャンのサトウタイジと、卓越した演奏テクニックで圧倒的存在感を放つベース・ヒーローKenKenの最強2ピースバンド
2022年ComplianS 1st Album「GLOBAL COMPLIANCE」 をリリース。

AO-Young Trio

国内屈指のPARTY JAM BAND、DACHAMBOのGt &Vo  AO YOUNG
光風TRIO、CHAN-MIKA BAND..数々のバッキングを務めるSTONED ROCKERSのBass  Mr.STONE
国内最強レゲエバンド、HOME GROWNのDrums YUKKY
の愉快なアラフィフ3人による、サイケデリックロッキンレゲエジャムバンド。

光風&カラムシ

光風
日本で活動するルーツ・ロック・レゲエバンド「光風&GREEN MASSIVE」のボーカル・ギター、浜田光風のこと。2007年結成の同バンドは、自主制作やインディペンデントなスタイルで活動しており、各地で熱狂的な支持を集める。

カラムシ
神奈川県厚木市を拠点に活動する、養蜂家としても知られるレゲエシンガーです。「KARAMUSHI and SUPERFRIENDS」やソロ、i-Watch(HOME GROWN)とのユニットで活動し、2024年にはアルバム『弐』をリリースするなど、現場で培った熱いメッセージを全国に届けてる。

勝井祐二+辻コースケ

勝井祐二
音楽家/ヴァイオリニスト
ROVO . BONDAGE FURIT、ペルフル、勝井祐二 × U-zhaan . などのバンドやユニットとソロや様々な音楽家との即興演奏で、エレクトリック・ヴァイオリンの表現の可能性を追求する。
1996年 山本精一と「ROVO」結成。バンド編成のダンスミュージックで、90~00年代以降のオルタナティブ~野外フェスティバルのシーンを牽引した。
2018年三上智恵監督のドキュメンタリー映画「沖縄スパイ戦史」、2024年の「戦雲」の音楽を制作。

辻コースケ
パーカッショニスト。1973年生まれ。
1995年にケニアでパーカッションと出会い、4度の渡航修行を経て活動を本格化。2004年よりソロ活動を開始し、basis recordsからリーダー作をリリース。
現在はソロのほか、GOMA & The Jungle Rhythm Section、CaSSETTE CON-LOS、Orquesta Nudge! Nudge!、POINTER BROTHERS などで活動。
また多くの音楽家との共演や、舞台・アートとのセッション、各地のフェスや教育・医療現場でのワークショップなど、幅広い表現活動を行っている。

Bobin & Kotang

母国ネパールはカトマンズにて1996年ごろより音楽活動をスタートしたbobinと、同時期に湘南を中心に音楽活動を開始したueda kohei “kotang”が出会い始まったユニット。 2007年ごろより、湘南を中心に徐々に活動を広げ、全国各地を巡る『Let's get connected tour』をスタート。
2011年には、ネパールで開催された『Shanti Utsav 2011』に出演。
同時にライブアルバム『Shanti Utsav』をリリース。
2016年、スタジオアルバム『Let’s get connected…』をリリース。
2023年には、カトマンズを巡る『Let's get connected tour In Nepal』を行う。
insta @bobinbajracharya , @kotangmusic
web http://www.kotangmusic.com"

MAJESTIC CIRCUS

動物園では見られない、ギターを弾く移動式口ックンロールパンダ!
ある時はギターパンダある時は水玉ロックスターのカルピスプレスリー!
そしてある時はギター人間山川のりを。
「THE COATS」「DEEP & BITES」
「NORIO& ICECREAM MAN」や「忌野清志郎& 2・3′S」
など数々のバンドを経て、出したアルバムは数知れず。昨今多くのミュージシャン達のアルバムプロデュースも。
現在はギターパンダをメインに全国で活動中。
一人車に乗って町から町へと、人生を歌い続ける。
その世界はいつだって「ザッツ!ロックンロール&エンターテェイメント!」

a-fank Syndicate

愛知県をベースとして、世界に目を向け活動を続けるa-fank syndicate。
数々のメンバーチェンジを経て、そのサウンドを熟成させながら、ツインギター、ベース、ドラム、となる。 2006年からは名古屋ボトムラインで「PLANET JAM」というパーティーを企画し、 中部地方のジャムを中心とする フリーマインドな音楽を広める。
2007年には初のスタジオアルバム「JOYFUL SLOW LAND」
2010年には2ndアルバム「ROOTS OF THE REVENGE」を リリース。
2016年7月1日に3rdアルバム「A-FANK SYNDICATE」をCD、配信とアナログ盤(LP)を同時リリース。
中部エリアの春フェスとして名高いROCK ON THE ROCKで07年、 08年と11年と13年に出演など地元の 東海地方のフェスティバルやホームでの ワンマンライブを中心に関東、北陸、関西への ツアーや リキッドヘブンへの出演など精力的な東京でのライブに加え、初の東北ツアーやフジロックフェスティバル10(木道亭)、TOYOTA ROCK FESTIVAL、天空まつり、Earth Campなどビッグフェスティバルへ出演し活動のエリアを広げている。
サウンドはキャラクターの異なるツインギターを中心に、耳に残るメロディアスなフレーズ、変幻自在なリズムによるグルーブに様々なスタイルの楽曲が絡み合い、Jam的要素の高いステージによる独自のサイケデリックな世界を構築し変化し続けている。

The SMILE Ship PARADE

地元三河代表、みんなが愛するあのバンドが、ROBで再集結‼️

軽快で艶のあるギターリフに、自然音などをベースにしたシンセサイザーとVOCALが絡み合い、空間を優しく躍動させます。
自然と身体が揺れるグルーヴをバックに朝の海で踊って身体を温めましょう。

昨年、UKバレアリックレーベル Claremont 56 より
楽曲をリリースしたCafe goofy店主のtaichi arakawa(Vo&Syn)と
20年ほど活動するバンドBLANKAから波乗りをこよなく愛するギタリストJun PELA naito(Gt&Ba)、お店OPEN準備で今ノッてるドラマー IZA (Dr&Beat)の3ピースバンド。

Tin roof cat
from愛知ジェリーズウィーク・コミュニティー

メンバー
Gt,vo NAKA (from a-fank syndicate)
Ba.shimi(ex big frog)
gt.伊藤尚輝(fromかむあそうトライブス,etc)
dr.IZA(from BLANKA etc)
’60-’70年代のアメリカで起こったカウンター・カルチャーを象徴するバンド、グレイトフル・デッドとその中心人物のジェリー・ガルシアが築き上げた音楽とその文化を讃え2022年の夏に岡崎risorisoに愛知県のデッドヘッズが集合して、ジェリーズ・ウィークが開催されました。その後も冬にはジェリー・クリスマスと、定期的に開催されるようになりJarGon Band,、Spoonful Ted、K.K.Q.などいろんなバンドが参加するようになりました。 「Tin roof cat」はJargon bandから新たに結成されたジャムバンドで、極上のグルーヴとダンスをゆる~くお届けします。

Afro Begue / アフロベゲ

ジェンベ・マスターのセネガル人、オマール・ゲンデファル率いるアフロビートバンド。「アフロベゲ」の「ベゲ」はウォロフ語で「楽しむ」の意味。セネガルに数世代に渡る伝承音楽家(グリオ)であるオマールの伝統音楽と現代のサウンドを融合させたオリジナルサウンド。
2014年 1st Album「BEGUE」、2017年にはPlaywrightより2nd Album「SANTAT」をリリース。「ジェンベの神様」ママディ・ケイタ氏来日パーティーで演奏、ママディ氏より高く賞賛される。
また、国内最大級のジャズフェスティバル「東京JAZZフェスティバル」をはじめ、「アースガーデン」「中津川 THE SOLAR BUDKAN 」、そして2018年には遂に「FUJI ROCK FESTIVAL」にも出演を果たし、アフロベゲ流の西アフリカ音楽で大観衆を魅了した。
2019年4月にはキャリア初となる7inchシングルを発表、6月には3rd Album「Balko」のリリース。
2020年秋よりベースにKenKen、2022年よりキーボードにNaotoを迎え、2022年11月にはセルフカバーとなる4th Album「Lou Bess Dioudouna」をリリース。
5名編成となり、グルーヴもますますパワーアップ。
世界中のダンスフロアで再注目が進むアフリカ大陸全土のダンスミュージックだが、ここ日本でも着実にリスナーを増やしている。日本を代表するアフロビートバンドなることは必至の存在だ。
※今回はOmar, Yusuke, KenKenに、Dr. 永田真毅(在日ファンク)を迎えた4名編成で出演。

Afro Begue
・Omar Gaindefall : vocal/ djembe
・Yusuke Tsuda : guitar
・KenKen : bass
・Toshiyuki Sasaki : drums
・Naoto : keyboards

きじは

シンガーソングライター / アーティスト

ギター弾き語りを中心に、声の質感と音の余白を大切にした楽曲を制作している。
音になりきらない感情の輪郭をすくい取るようにして歌う。
また絵画制作も行い、音と言葉、線と色のあいだを行き来しながら表現を続けている。
ライブや作品発表を通して国内外に向けて活動している。
名前の由来はキジの羽。幼少期は父親のフォークソングを聞いて育つ。少年期、漫画家を目指しはじめるが、 中学時代にヒップホップと出会い、ラップにのめり込む。その後ギターをつま弾きはじめ、 一人でのギター弾き語り、バンドスタイル、ルーパーを使ったアンビエントなサウンドも展開する。2021年、これまで描き溜めた油絵などの個展を初開催。音楽と絵画、両方での活動をスタートする。

ザ•バクマイズ

シンガーソングライター / アーティスト

道産子夫婦と京都、岐阜生まれの子供たちとのロックンロールバンド!
岐阜の山奥で、自然の恵み、厳しさを体感しながら音楽しています。
2015年からライブ活動開始
岐阜、滋賀、京都、愛知を中心に日本各地に行きます!
2019年には3度の台湾ツアーに行きました。
大好きな音楽で世界を旅するバクマイズ
お声がかかればどこへでも!
愛と平和を歌い続けます!

GOOFY STAGE

あんぽんたんず with ZEN

あんぽんたんず
西尾市内の小中学生で結成したバンド。
楽器を初めるところから一緒にみんなで歩んできました。
心温まる演奏をお届けします。

Zen
現在12歳。
シャイなので一見冷めて見られがちですが、本と絵と妹が大好きな、とってもピュアBoyです。6歳からウクレレを習い始める。JAZZやブルース様々な曲を弾いています。ギターも弾きます。人前での演奏はまだ経験が少ないですが、地元西尾でのステージとても楽しみにしています♪
子供らしさと大人っぽい選曲とのGAPを見てください!!

SCS (Self Control System)

シンセサイザーやサンプラーを使ったライブパフォーマンスを展開。

電子音楽の魅力に取り付かれたShunsuke Takasu、Yota Miyachiの2人の音楽家により2012年に結成・活動を開始。クラブや野外、街のストリートなど幅広く活動。

浮遊感と有機的なグルーヴを融合させたサウンドを展開し、ダンスとリスニングの中間を探るような音楽性を持つマシーンライブ・ユニット。

Maracatu Democrático Nagoya
(マラカトゥ・デモクラチコ・ナゴヤ)

ブラジル北東部ペルナンブーコ州に伝わる伝統音楽「マラカトゥ」を演奏する、名古屋を中心に活動するグループ。

重低音を響かせるアルファイア、ゴンゲやアゴゴなどの金属打楽器、瓢箪から作られたアベ(シェケレ)、そしてカイシャ。
多彩なパーカッションが織りなす、力強いアフロ・ブラジルのリズムをお楽しみください。

奈良大介

安房(房総半島)に居住し田畑で汗を流しながら、太鼓を使ったパフォーマンスを中心に活動する。ギターや三味線等も演奏し、ソロ活動も精力的に行なっている。旅や農によって育まれた地球への愛に満ちたメッセージを込めた日本を代表するジンベプレーヤー。
1967年生 うお座。B型。14歳の時、お年玉でフォークギターを買う。が、すぐに挫折。音楽に興味を失いつつも、高校2年からバンドを始める。20代前半にレゲェ、ボブマーリーの音楽と出会い、ずっぽりハマる。この頃から、レゲェの根幹にあるラスタファリズムを考えの中心におく。当然ナイヤビンギと出会い、太鼓に興味をもつと同時にDJEMBEに会う。丁度、N.Yに滞在し、アフロアメリカンの人達の暮らしやアートに興味を持ち、アフリカ文化にずっぽりハマる。この頃から絵を表現の一端とする。1996年~セネガル出身のマムドゥ・カンデ氏に師事。1997年、PERC・A・HOLIC結成。打楽器集団として、都内各所、関西などで活動を続けるが2001年解散。1999年、アフリカ、ギニア共和国へ渡り、ラミン・ロペス氏に師事する。帰国後、東京ナンガデフ、MANDEN-FOLIなどのグループで活動する。JAH K.S.K & JOMORE STARS、やっほーバンド、PJアコースティックスタイル、サヨコオトナラ、朝崎郁恵(奄美島唄)、マブリ、DOUNIYAH等で活動中。また、ギターも再び弾き始め、思いを伝えるため、唄も歌い始める。
音楽の持つ不思議な力と、言葉の魔力を信じて、現在、ソロ活も進行中。
必要とあらば、何処へでも飛んで行きます。
また、全国で、DJEMBEのワークショップも開催。

ギターパンダ(山川のりを)

プロフィール
1965年、岡山生まれ。17歳で上京し、数えきれないほどのバンドに参加。22歳のとき初めて自分で歌うバンド「DEEP&BITES」結成。24歳でメジャーデビュー。26歳で「忌野清志郎&2・3’s(ニーサンズ)」のギターを担当、名曲「お弁当箱」などを作った。現在は「ギターパンダ」として全国津々浦々にファンを増やし続け、“マダムギター”こと長見順とのユニット「マダムギターパンダ」や「2・3’s」での活動、さまざまなアーティストのアルバムプロデュースなども手がけている。

DJさかいけんたろう

10代からライブハウスに出入りし続けて気づけばこの年齢。
ルーツはパンク。今も現場に普通にいるタイプのおじさん。

普段は金融機関の支店長。
「金利」と「爆音」を同じ熱量で語れる希少種。

古着屋と商店街を徘徊し、酒を燃料にサブカルを摂取。
選曲はパンク軸のごちゃ混ぜスタイル。
テクニックより人生経験で押し切る、“圧”のあるDJ。

Maboroshi

心が自然と揺れるような音をセレクト。
「訪れた人がリラックスしながら楽しめる空間は実は幻だった」をテーマにしたBGMセットを予定。

DJテシマコウタ

15歳より名古屋・女子大エリアの今はなきクラブにてヒップホップDJとしてのキャリアをスタート。 ニューウェストやドリルの走り、道を跨げばEDMが流れる混沌の時代にヴァイナルプレーヤーとしてスピン。 初めて手にしたレコードがJungle BrothersとCommonであったことが運命か、当時からニューヨークライクなセレクトを好む。 現在はPCDJをメインとし、クラブシーンのみならず、飲食店やスケートパークなどジャンルレスなプレイから得られる妙味を啜っている。 西尾生まれ西尾育ち ステーキ・とんかつ大吉の孫 リアルとんかつDJ

TERA

愛知県西三河を拠点に活動するDJ/Trackmaker。
楽曲制作ではYota MiyachiとのユニットTimeless Echoesとして、2020年に "Melody At The Ocean" を発表。近年では Max Essa主宰 〈Jansen Jardin〉や Scruscru主宰 〈Tunes Delivery〉、ドイツ・ベルリン〈Limited White label〉から楽曲をリリースし、​Bill BrewsterやPete Herbert 等にプレイサポートされる。
​DJプレイは、これまでのディグで見つけたレコードの中から、その場の空気やシチュエーションと混ざり合うような心地よい時間を作っている。

DJ NECS

世界中を巡り、現地で見つけた音楽とレコードを集める現場主義DJ。
時代を超え、国を越えた音楽の旅を通じて、心に残る一曲を常に探し続けている。音楽は年齢や国境を超え、どんな人にも響く力を持っている。
選曲は常に、誰にでも優しく、温かみのある“大人”らしさを大切にする。
NECSの音楽旅に、あなたもぜひ参加してみてください。心の電波塔から送られる音の波を、あなたの耳で感じてください!

PSYBUBB

時代を超えたジャンルレスなグルーブを楽しむ正体不明な音好き猫オヤジ

中町フロンティア

coming soon

MARKET

メインエリア

  • 本部バー

    アルコール

  • Reall

  • アルニコインディゴ

    手拭い

  • risoriso

    スパイスカレー・サモサ・マフィン

  • Ted.company

    木工

  • Chan ree 31日のみ

    ハンドメイド服・Deadグッズ

  • あいのや

    veganスイーツ

  • にこにこおやつ/ちろりろうそく

    米粉veganおやつ

  • tribalarts

    天然素材の服

  • Gravityfree

    ライブペイント

  • AMIDA super delivery

    タコス

中町エリア

  • 酒と飯 ずずず

    台湾焼そば・きしめんパッタイ・パクチー餃子・日本酒

  • テリヤキ小僧

    自家製テリヤキソースと塩麹のご飯

  • STAND ROMAN

    ラム串・ソフトドリンク

  • 海鮮宿はや河

    はまぐりラーメン

  • きんぎょ

    自家製シロップかき氷・ソフトドリンク

  • カレーと酒 フィジー

    ビリヤニ・ガラムマサラあんかけ焼きそば

  • 西尾どじん

    トルコ屋台風焼きサバサンド等

  • 松ってる

    まぜめし・まぜめん・松酒

  • Going cafe

    コーヒー

  • cafe SBOTEN.8

    酵素ジュース

  • 丸川手しごと

    雑貨

Goofyエリア

  • INTERSPECIES RECORDS

    レコード

  • 葉楽 30日のみ

    お花WS

  • Tossy trip 30日のみ

    ガラス

  • みたま・SOLとLUNA

    マッサージ

  • 冨貴工房

    味噌汁・ベンガラ染め

  • DAISUKE KAMIMURA

    シルクスクリーン

  • ディジュリドゥws・kotona

    WS・コーヒー・ふんどし

  • williamrs gelart

    ジェラート

  • nuuuma

    スイーツ

  • tokotokocake

    veganグルテンフリースイーツ

WORK SHOP

KIRANA EASTサラのインド古典声楽ワークショップ

✨KIRANA EAST サラのインド古典声楽ワークショップ

@sara_._nada

KIRANA EASTは、様々なジャンルの音楽に影響を与えた音楽家Terry Rileyによる、インド古典音楽ラーガの声楽を軸にした音楽学校です。

ラーガは、口伝承で受け継がれながら発展したメロディーラインの伝統です。

今回のワークショップは、ただひたすら手本を真似して歌うことに集中していただく、実践中心の内容となります。
インド音楽の聴き方が変わるきっかけになれば幸いです。

音とは
声とは

旋律が心に作用する瞬間

人と人が声を合わせる空間

ぜひ、体感しにいらしてください

一講師紹介一

サラ(SARA)

2019年よりTerry Rileyに師事。
2020年より、日々の生活を通して師から教えを受け取るグルクラ(Gurukula)の関係を現在まで継続している。
Terry Rileyがインド古典声楽家の巨匠Pandit Pran Nathから受けたものと同様に、伝統的な口承による形式で日々指導を受けている。キラナ流派の継承者。

ご予約はpeatixページから

朝のビーチYOGA

✨朝のビーチYOGA開催🏖️

ヨガ初めての方も、お子様も老若男女大歓迎!
自然の中で、ヨガを楽しみましょう🏝️🌈

今回は、6名の豪華ヨガティーチャーズによるビーチヨガ。一度にレッスンを受けれる機会は、ここでしかないので、是非、ご参加下さいね!

ヨガで、スッキリ朝を迎えたら、マルシェで買い物、そして、LIVEへGO GO!!

日にち
5月31日(日)
時間
am8:00〜9:00
場所
吉良ワイキキビーチ(cafe goofy寄り)
料金
2,000円(癒しのハーブティー付き)
※マイカップをご持参下さい。 ※+¥350でハズフォルニアバーガーハウスの米粉のマフィンをご注文いただけます。

【持ち物】

ヨガマット、タオル、水分、帽子などの日除け
※マットの貸出あり。1枚300円・数量限定。
(布やシートゴザ、バスタオルなどでも代用できますよ。)

ご予約

ヨガインストラクター Maiko
@maiko_sola
Googleフォーム、またはメール(solairoyoga@gmail.com)にて受付してます。

ご予約はこちらから

ポスター